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家庭学習・ドリル

【割り算の筆算】暗算が得意な子ほど躓く?「割れない0」の壁を乗り越えた我が家の突破口

小学校4年生の算数で登場し、多くの子どもたちが最初の大きな壁として直面する「割り算の筆算」。我が家では、日能研の予科教室(3年生)のカリキュラムでこの単元を迎えた際、案の定、大きな躓き(ボトルネック)が発生しました。それまでは、掛け算や「2...
お出かけ・体験

子連れで楽しむ「東京都水の科学館」!混雑・所要時間レビュー&夏に行くなら知っておきたいアクセスの注意点

こんにちは!今回は、江東区有明にある「東京都水の科学館」へ、小学3年生の息子と一緒に行ってきました。ここは東京都水道局が運営する入館無料の体験型科学館。暮らしに欠かせない「水」の仕組みを五感で学べるスポットですが、今回は子連れレビューに加え...
中学受験・通塾

小1末から500回挑戦した『山本塾計算ドリル』のリアルな成長曲線と、我が家の負荷コントロールの話

我が家では、息子が小学1年生の終わり(12月)から、暗算力を中学受験に必要な最低限のレベルまで高めると評判の「山本塾の計算ドリル」を導入しました。それから小学3年生の現在(5月末)に至るまで、日々のタイムをエクセルに記録し続けています。今回...
中学受験・通塾

【日能研・低学年】テスト結果ログと来年へ繋ぐ苦手単元備忘録

日能研の低学年(小2・小3)のうちは、公開模試(全国テスト)や育成テスト(マイファーストテスト)を受けても「偏差値」が出ません。「偏差値が出ないから、今の立ち位置がよく分からない…」「点数や順位のアップダウンにどう向き合えばいいの?」と悩ま...
家庭学習・ドリル

【小3算数の壁】「計算の工夫」で子どもが絶対に混乱しない教え方!足し算・引き算の補数をイメージで一発解決

こんにちは!小学3年生の算数で、多くの親子が一度はぶつかる定番の壁らしい。それが「計算の工夫(補数を使った計算)」だそうです「98+45」を「100+43」にしたり、「135-98」を「137-100」にしたりする、あの単元ですね日能研のテ...
家庭学習・ドリル

【小1の漢字80字】図形好きのおぼえ方

小1の後半からは漢字も始まるし、少しだけ先取してみようかな文字はどうやっても苦手なんだよなぁこうした悩みの解決の一例を紹介しますとなえておぼえる 漢字の本 小学1年生こちらを使ってみていますとなえておぼえる 漢字の本 小学1年生文字のなりた...
家庭学習・ドリル

【文字嫌いを好きに変える】おすすめドリルの取り組み方

数字は好きなんだけど、文字を読むのも書くのもとにかく嫌い文字は読んでもらわないと困るし、何かきっかけをつかみたいこのような悩みにおすすめのドリルと使い方をご紹介しますおすすめのドリル早速ですが、文字嫌いのためのおすすめのドリルですドラゴンド...
家庭学習・ドリル

【勉強環境のつくりかた】小学校入学時に買って良かったアイテム3選

そもそも子供が机に向かわない子供を机に座らせるのに役立ったものってなにかある?こういった疑問を解決するアイテムをご紹介しますトガリターン(鉛筆削り)本記事作成時点でAmazonにて1,733円で売っていましたソニック社が特許取得をしているの...